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というわけでいよいよ来週"Boys Will Be Boys"が発売になります!!
ほんっとにこの曲が大大好きなのでいてもたってもいられない!!!そわそわしまくり。カップリングもまじで早く聴きたいし。
本当は1週間前!と気合入れて日付けの変わらないうちに書きたかったけど、気つけば時間がすぎてた・・・。でも向こうはまだ30日なんで、いいや書いちゃえ!と強引に。

それで勢いあまって、

[(一人)シングルリリース祭り]

と称して、今まで出てるシングルのカップリング曲をMP3に落としてUPしようと考えたのですが、少し調べたところ商品化されている曲を無断でネットで流すのは著作権に触れるらしいので、やめときます。そういうの全く無知なので怖いですし。その前にそれすら知らなかった私がやばいんでしょうけど・・・。

なのでいくつか公式にUPされてる音源やなんかのリンク先を貼っていくほうに変更。(自分がすぐに聴きたいという話ですがね・そう、自己満足ブログです)
私の知らないものもあるかとは思うんで、全てではないと思うけど。


本日はとりあえずオフィシャル。[media]内にあります。
"Boys Will Be Boys"はもちろん、"seaside""Week in Week out""Talk Talk Talk"(なぜか"Maybe Someday"はない)のPVや、1st収録曲2曲と、シングルB面曲"Little Bubble"が聴けます。
どうしてかわからないけど、CD持っててもたまにここのサイトで聴いてしまう。そして「なんか違う気がする…」と思う。私は好きな曲がふいにラジオから流れてきた時、無性に嬉しくて割増でいい曲に聞えてしまうのですが、その感覚に近いのかぁ。


とにかくどれもこれも最高!!
私がああだこうだ言うよりもとにかく見ましょう!そして踊りましょう!!

The Ordinary Boys official site
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by ms.paddington | 2005-05-31 03:25 | The Ordinary Boys

This is BECK

d0021094_1924546.jpgBECKの最新作"guero"を聴いております。
随分前に買ってよく聴いてはいたのですが、なにぶんTOBの行動が賑やかでつい書きそびれていました。そして今頃書くのもどうかと思ったけど、やっぱ大好きなので気にせず書く私。
ていうか・・・ほんとは聴いてはいけないんだよね。フジロックで観れるかどうか非常に微妙だから(裏がDinosaur Jr.)。また迷うからなー。

私はBECKは"odelay"から入ったので、今作はとてもとても気にいってます。
M1、2のロックでファンキーな(すごいてきとー)とこだけでも「うぉう!!」と大興奮して購入当初リピートリピートして聴いてた。
シングルカットされるにもってこいなM3の"girl"とか心地いいM4、6、9。
そしてバラードちっくなゆる~いM8、10、13。
ボーナストラックのオリジナル曲3曲も素晴らしい曲で絶対日本盤をオススメします!!DVD付きの限定盤(本型仕様のやつ)のみ収録のremix曲がかっこいいのも言うに及ばず。
どれもこれも全ての曲、「BECKらしい」と枕詞つけてしまいたくなるくらいBECKなアルバム。

私は音楽について詳しくもないから「ここのサウンドの重なりがどう」とか「ここでこの音が入るのがさすが!」「誰々(著名な人)みたいだ」みたいなことは全然わからないけど、自然に体が動いてしまうし無性にわくわくするレコードでとても大好きだ。
同じこと"odelay"を聴いた時も思った。「何!?この音楽は!?」と衝撃受けて即買いして、聴いて聴いて聴きまくった。今作は"odelay"よりさらに広がったというか、「少し大人になりました」もしくは「こっちが兄です」みたいな、何かよくわかんない、自分でも意味不明だけど聴いてるとそう思ってしまう。

この人のライヴを見た時、「すごいエンタテイナーだ!!」と感動して、すっごく楽しかったから今度のフジは・・・・さらにすごい楽しいんだろうな。あの場所でこの音楽だもんな。。。


d0021094_2055735.jpg余談ですが、一人の男性としてもBECKはものすごく大好きです。
ルックス、声、ユーモアセンスetc...
そして今尚、 ハイスクールの制服が似合いそうなとこが最高です。

すいません、私かなりのミーハーです。

BECK"guero"収録曲いくつか視聴できます&アルバムレビューもあり。
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by ms.paddington | 2005-05-29 19:52 | 音楽

Huta fever

私のかわいいかわいい風太君が、えらい人気です。
"時給2時間3000円!"とか書かれてたし...それは割りにあうのか否か?わかりません。
でもお疲れ?気味らしいから、あんまりわいわいいっちゃいけないんだろうね。動物はナイーブだし。でも写真だけでもかなり癒されてつい楽しみに見てしまうから、騒いでる人達の一人なんだよね…少し自粛しなきゃな。でもかわいいのよ。
んで英国の新聞の1面も飾ってたらしいじゃない!?知らなかった。
いくらニュースがないからって1面には持ってかないでしょ?しかも見出しは、

「人間と間違われた動物」…ないない。

でもきっとこういうの好きなのね、向こうの人は。
ピアノマンのその後も気になるんでよろしくどうぞ>英国プレス。

それでなにやら全国各地でも「俺も、私も」といわんばかりに2本足で立てるレッサーパンダが名乗りをあげてるらしい。え?そうなの?意外とどこででも見れるもんなの??
そして遂には親族とかまで出てきてるし!!
↓の「写真一覧」を参照

風太&その一族+よその夫婦の写真達

どいつもこいつもかわいいよ!みんなまとめてうちにこい!!
                (↓反則、かわいすぎです)
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by ms.paddington | 2005-05-28 04:39 | 日記

Peace, Love&Unity

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日本のレコード会社のサイトに新譜"Brassbound"日本盤の詳細がUPされてました。詳しくはこちらで。→ "Brassbound"6月22日リリース!!

新譜タイトル曲"Brassbound"の中にもでてくる(確かこの曲だったと記憶)Prestonのモットー、

"Peace,Love and Unity"

改めて「ええ言葉やな~」と感じています。いつも後ろ向きで一人大好きな自分には絶対思い浮かばないだろう言葉だし。この言葉に出会えただけでも、奴らのライヴ遠征費用もろもろ還元されてます(そういう話じゃない!)。

ところで、熱血漢イングランド代表・Prestonが24日にオフィ[diary]に投稿してました。
どうやら元気復活したようで何よりです。昨日のギグもよかったみたいだし。やっぱなんだかんだいっても自国が1番落ち着くし安心して楽しめるだろうから、すごくいいタイミングでUKフーリガンに会えてよかったよかった。私も早くライヴみたい!!そして

♪"Peace, Love and Unity"

をみんなで大合唱したいなー。
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by ms.paddington | 2005-05-26 00:18 | The Ordinary Boys

Do you realize?

私は普段出勤する際は、めったに音楽を聴かない。音楽を聴いてたら職場に着くのが何か早い気がするのと、ぼやーっとして仕事モードに切り替わらないというとても幼稚な理由なんですd0021094_145345.jpgが。
でも珍しく、本当にひさしぶりにCDを聴きながら出勤した。

The flaming Lipsの"Yoshimi Battles The Pink Robots"

など聴いた。これもとっても大切なレコードで以前記事にも少し書いたWilcoのアルバム同様、「無人島にもってくなら~」的1枚。あぶないおじさん達が作る音楽はキラキラしてて切なくて 、ダメダメな私の気持ちをどっかに追いやってくれる。

I don't know where the sunbeams end the starlight begins it's all a mistery
and I don't know how a man decides what's right for his own life
-it's all a mistery
--from "fight test"

(太陽光線はどこで終わるのだろう、星あかりはどこから始まるのだろう。すべては謎だ。
 自分の人生にとって何が正しいかを人はどうやって決めるのだろう。全ては謎だ。)

わからないよ。自分の人生の選択で何が正しいのか?その時は正しいと自信を持ってても、後で「あれは本当に正しかったのか?間違ってなかったのか?」と後ろ向いてしまう。相変わらずダメ人間。
宇宙レベルの謎にくらべたら私の疑問なんてとるにたらない悩みなんだろうなー。
正しかったかどうかはわかんないけども時間は進んでいくんだし、人生無駄にしちゃいけないな、とわけわかんないまとめですが、そんな事を思った今日でした。

The Flaming Lips official site

<↑の[audio&video]で、新旧問わず何曲か試聴できます。
 いつか着ぐるみ着てステージで踊るのが私と友達の夢です。> 
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by ms.paddington | 2005-05-24 01:49 | 音楽

A wanderful friendship

ここ数日もやもやが続いてて、イケてない自分にさらにやっつけられて・・・そうです、いつもの悪循環。今日は天気も悪いし頭痛いし、さらにやる気なしだった(いや別にやる事もなかったんだけど)。
心が癒しを求めてたので、久々に映画を観た。

「点子ちゃんとアントン」

ドイツ文学の巨匠、エーリヒ・ケストナー氏の原作。この人の作品の映画はどれも優しくて温かくて大好きです。
「飛ぶ教室」「ふたりのロッテ」「エーミールと探偵たち」などいずれもオススメです。

ストーリーは、スーパーお嬢様だけどおてんばな点子ちゃんと、母子家庭で母は病気だし、と決して裕福ではないけどとっても優しいアントンの友情を軸に、子供らしさ優しさいっぱいのとっても素敵な映画です。
点子ちゃんが本当に素敵な女の子で、「大好きな友達のためになんとかしたい、力になりたい」っていつも思ってて、いろんな事をするわけです。そしてそれをアントンに言うわけでもなく喜んでる彼に「よかったね」と一言だけいうんです。。。これだけで泣けません?点子ちゃん自身、ママもパパも忙しくて寂しいあまりよくケンカするんだけど、変にいい子ちゃんじゃなくてそういうとこはきちんと子供らしくて好きなんです。それにアントンも点子ちゃんが大好きで彼女のピンチは救うし、いつも「大好きなお母さんのために何とかしたい、僕が頑張らなきゃ」と一生懸命なんです。

特に好きなシーンは、地下鉄の駅で点子ちゃんが歌うシーン。最初は不安げにちっちゃな声で歌うんだけど、ある人が「お!?」と反応した時の彼女の笑顔!!ほんっといい顔するんです。
そしても1ヶ所は、落込んでる点子ちゃんを家庭教師のお姉さんと家政婦のおばあさんが歌って踊って励ますシーン。2ヶ所あるんですが、「いいなぁ~。」って羨ましくなる。

そう。みんながみんなを大好きで思いあってる。母を支えて頑張るアントンを励ます点子ちゃん。その点子ちゃんを見守り元気つける家庭教師と家政婦。もちろん2人の両親はたくさん我が子を愛してる。
もう大好きです。何回だって観てしまうしその都度泣けてしまう。
ラストシーンの点子ちゃんのセリフが・・・書きませんが、この言葉だけで胸がいっぱいになります。
思いやり、優しさいっぱいをめいっぱい見せてくれるこの映画を観たら、少しいい気分になった。

いつか機会があれば、1度観てみてください。

「点子ちゃんとアントン」作品紹介
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by ms.paddington | 2005-05-23 01:57 | 映画

TOB NEWS

をいくつか。

・summersonic'05に出演するThe Ordinary BoysのステージがSonic stageからMarine stage(スタジアム)に変更になった模様です。

summersonic official site
個人的には変更前のSonic stageが神だったので、「まじかいな・・・」と気落ちしています。だってRoddy Frameはさよなら~(涙)だし、デスキャブも全部観れるかあやしいし。ま、TEENAGE~The La'sには間に合いそうだからよしとしなきゃ。そうそう、こことかぶらないだけでもありがたい。
でもアウトドア大丈夫かなぁ。WEEZER~OASIS待機組がかなりいそうだし(KASABIANチームも)みんな「1,2!!」言ってくれるかな?それにあんなでかいとこメンバー気負いすぎないかな?正直アウトドア向きじゃない気もするしなぁ。とまた余計なお節介でモヤモヤ・・・。
でもでも広い=観客が多い、てことだから、たくさんの人に彼らのライヴなり音楽のよさが伝わるのは最高の話だよ!!
それと炎天下の野外だと自分の体力も心配。むしろそっちのが不安だ…人の心配してる場合じゃないよ。体力強化していかなくては!

・"Brassbound"の日本盤ボーナストラックがTower RecordsサイトにUPされてました。

"KKK-Took My Baby Away"と"Look What You Did"みたいです。
でも後者は普通に収録されるとオフィでも書いてたけどな~、どうなんだろ?

シングルリリースは6月6日、アルバムリリースは6月22日(UK盤は20日のはず)。皆様お忘れなく。
収録曲もろもろは過去記事に書いてあるのでまたよかったら見てください。発売日が近くなるとしつこく書くと思いますが…。

いまさらですが、"Boys Will Be Boys"のPVはオフィシャル・サイト[MEDIA]で見れます。もうほんっとめちゃくちゃ最高の曲なのでどーか見てください!あ、他にもいい曲たくさん試聴できます!

The Ordinary Boys official site

・オフィシャル[FORUM]にPrestonが書きこみしてました。
19日にNYCで書いたものだと思われますが、、、むちゃくちゃナーバスになってたみたい。
「ここはクレイジーだよ。食いもんも最低だし~ホニャララ。でもシングルがもうすぐでるから楽しみにしててねー」(あやしい私の英語力なのであんまり信用しないでください。)
と書いてた。う~ん、確かに日本でもホームシックになってて休む間なくアメリカ行ったんだろうから、心身と共に疲労困憊してて当たり前だよね。でも1番心配なのは、

「ここでは誰も僕らのいうことを聴いてくれない。」
「とにかく楽しいことなんて何もない。」

って言葉(多分)。おーーい、大丈夫か??そりゃいきなりUKバンドが受け入れられないのは彼ら自身承知だろうけど、そんなに落ちこむほどなのかい?そんなに疲れ果ててたのかな?たとえ一人でも狂ったTOBフーリガンが行ったほうがよかったのかな・・・心配になるじゃんよ。後悔しそうになるじゃんよ…。
でもさ、たとえどんな場所でどんな状況でも愛する音楽をプレイできる幸せや喜びは忘れちゃいけないよ。どこだっていつだって自分自身は変わらないんだから。それを教えてくれたのはあんた達じゃないの。世界は広いんだ!負けんな!!と、ここでこんな事いっても仕方ないんだけど。。。それにもうアメリカギグも終わってるだろうし。うちに帰ったら少しでもゆっくり休んで24日のフリーギグで(これ羨ましすぎ)、たくさんのフーリガンに元気もらってまた自信と元気を取り戻してね!とにかくお疲れ様でした。

・あとこれはどーでもいい事なんですが・・・。
オフィシャルのどこで見たか忘れちゃったけど、Prestonのガールフレンドはカフェ勤務のお嬢さんらしいです(多分ファンの投稿か何かだったんで真偽は定かではないですが)。
え??あなたの恋人、横でギター弾いてるイケメンじゃないの?
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by ms.paddington | 2005-05-22 01:50 | The Ordinary Boys

Boys Will Be Boys

d0021094_07599.jpgの収録曲詳細がHMV UKにでてました。


カップリングは、

CD1-We Soldier On

CD2-Quarter Life Crisis
Boys Will Be Boys (Lady Sovereign Remix)
Boys Will Be Boys video

そんでもっとも気になってたRamonesのカヴァー曲"KKK Took My Baby Away"は7インチに収録されるそうです。今までのシングルも7インチ曲好きな曲多いから、こりゃ楽しみだ♪


それと、アルバムタイトル"Brassbound"とは、

「妥協しない」

という意味だそうです。(音楽誌"CROSSBEAT"7月号より)

インタビューもとっても面白いので(相変わらず熱血ぶり炸裂)、是非読んで見てください。
表紙はFoo Fightersのこわいお兄さんです。
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by ms.paddington | 2005-05-21 00:10 | The Ordinary Boys

Hello,I am Huta.

d0021094_17345313.jpgボク、『気を付け』できるよ」-。

千葉市動物公園(同市若葉区)で飼育中の雄のレッサーパンダ「風太」(2歳、体長約60センチ)が後ろ足で立ち、時には10秒以上も直立する珍しい姿を披露している。
 動物公園によると、背筋をぴんと伸ばす、りりしい格好を見せ始めたのは1月。レッサーパンダは通常、早朝や夕方に活動するが、風太は日中でも元気いっぱい。直立した姿を自慢するかのように(「オレ風太、イケてる?」とはYahooには書いてませんがそんな心中と推測)、周囲を見回しているという。-Yahoo newsより。



かわいい、微妙に内股なとこが可愛すぎる!!もじもじ君のタイツ着てるみたいで不自然だけど(手足胴のバランスも何かおかしいが)カワイイ!首と胴体微妙に合成っぽいけどかわいいよー!!

生風太にいますぐ会いたい・・・。
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by ms.paddington | 2005-05-19 17:47 | 日記

Thanks a lot! I love everybody!!

さっき昨日今日の自分のブログを訪問していただいた方々の数字を見てビックリしました!
いやきっと皆様にとっては全然大した事ない数なんでしょうが、もう自分的には驚くべき数字で(あえて書きませんが)「うっそ、まじで!?」と思わず声を出してしまいました。

まあ自分で「ここでこんな事やってますんで、よかったらきてね」とアピールをしたりしたからなんだけど…それでも嬉しいです、本当に。

私はすごい人見知り(初対面だと言葉が話せなくほど)で自分の意見を言う事すらままならないほどの口ベタで臆病者で、そのくせすっごい自意識過剰な人間なので「誰かが自分を笑ってる。変な目で見てる。嫌われてる、嫌われたくない」といつもいつも怯えてて、はっきり言って人間嫌いでした。当たり前ですが友達もすっごくすっごく少ないし…(淋)。家で音楽聴いていろんな空想してるほうがよっぽど楽しくて幸せでそれでいいと思ってた。

でもあるバンドに出会い、彼らの言葉に胸を撃ちぬかれて(by乙葉ちゃん)周りを気にする前に自分の意志をはっきりさせなくちゃ、自分の考えを大切にして自信を持たなくては!そして人と向き合う事を怖がっちゃいけない。とありとあらゆる自己革命を起こしました。正確には起きてました。

そのひとつがブログです。
ブログを書き始めたのはほんとつい最近だし、今でも「こんな事書いていいのかな?誰かに変に思われたらどうしよう」と不安になったり書くのをためらったりもします。
でも人って自分が思うほど他人のことなんて気にしてないんだよね。まさに自意識過剰なんだ。そんな誰がどう思ってるかもわかんないのに言いたい事や書きたい事書けないなんてバカみたいだよ、って開き直って書いてます。もちろん読んでくれた人を不快にしたり傷つけたりする事は絶対書かない思わないって(当たり前だけど)気をつけてるし、インターネットの怖さを知ってるつもりだからここだけはいつも頭にある。でもそれでも「これはおかしいよ」と思われた方がいらしたら遠慮なくどんどん叱ってください。

自己満足な文章だしふざけた事ばっかり書いてるけど、これが私です。
心から愛するThe Ordinary Boysの素晴らしさを多くの人に知って欲しい、他の大好きなレコード&アーティストについても「これが好き」と言いたい。それと同時にここで「こう思う、こう考える」と自己主張もしたいと思ってます。今こうやって書いてても「これ私か!?」と信じられないよ、こんな風に思うのも言ってるのも…。人は変われるんです、本当に。

これからも来てくれるみんなにいつでも「ありがとう」ていう感謝の気持ちを持っていたい。
少しでも多くの人を繋いで繋がっていたい。そしてほんの少しでも私の愛するものが皆さんに伝わればいいな、それが私を支えて救ってくれた音楽や友達への私なりの恩返しになる事を望んでます。

でもしょっちゅう暴走するのでそんな時はどなたでもいいので、「おいおい、落ち着け」と私を止めてください。

とにかく、今これを読んでくださってるみなさんに心から感謝します。
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by ms.paddington | 2005-05-19 04:31 | 日記