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祝!阪神タイガース優勝!!

日本のトラキチのみなさま、昨夜は美味しいお酒を楽しみましたか?
なんて言っても私は別に阪神ファンでも野球ファンでもなくて・・・。
ただうちの父親が熱狂的なトラキチで、つられて私も妙に嬉しかった。
でも・・・うちの父親。本当にクレイジーで幼い頃はそれはそれは怖かった。私が野球が好きでないのもこの人のせい。
阪神が負ければラジオ、TV壊すし、放送がいいとこで終わろうもんなら東京の放送局に抗議の電話するし、
「恥ずかしいから!!」と何度ケンカしたことか・・・。
そしていつしか父の帰宅と共に娘達は部屋にこもるようになったんです。

そしてこないだも優勝しましたよね?その前後友達と大阪に行ってました。
Longwaveというバンドのライブを見に行ったわけですが、あの時の大阪のすごかったこと!!
ソフトドリンクの自動販売機には虎印のお茶ばっかりだったり、御堂筋(で合ってるかな?大きな通り)には警察官がいっぱいいるし、
すごく・・・・異様だった。
でもお土産屋さんに選手の写真の入ったコーヒーがあったのには笑ったよ!!
「10番・○○選手」みたいなのがずらりと並んでた。さすが大阪だなーって。
友達はお気に召したようで誰が誰やら知らないのに、土産に買ってた。そして大変喜ばれたそうな。
アレ、今年もあるのかな?

私の中では阪神の優勝はネタ要素いっぱいでオイシイなー、という感じですが
(ファンサイトのネーミングもおもろい/"トラッキーちゃんを返して!"何の話よ!?)
当のトラキチはそれはそれは嬉しそうですね。
TV見ながら2時間もトラキチfriendと電話してたし・・・
まー、今日の記事は一応娘からの心ばかりのお祝いです。
トラキチYちゃん、今度優勝した時は是非にうちでカンパイしてあげてね♪
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by ms.paddington | 2005-09-30 19:47 | 日記

Autumn band

こちら西日本、本日は快晴でした。そして気持ちのよい風が1日中吹いていてすっかり秋の気配。
でも関東地方は台風で大荒れのお天気だったようで・・・。そちらにお住まいの皆様大丈夫だったでしょうか?

芸術の秋。食欲の秋。切ない恋の秋(これは余計)。
秋をイメージするバンドやレコードって、みなさん色々あるかと。それこそ十人十色。
私は、Fountains of Wayneなのです。

US産世界最高のPOPバンド。キラキラ胸キュンナンバーを書かせたら現存バンドで右にでるものはいない!と言いきります。
彼らのメロディーの好きっぷり、私の中ではThe Kinksと並ぶポジションに位置しています。

それはどうでもよくて。
彼らの爽やかポップナンバーは、ともすれば初夏~夏~夏の終わりによく似合うキラメキ具合かも。いやたぶんそう。
でも私はなぜか初秋、今のこの時期にとっても聴きたくなるし「私的秋バンド」でもある。
ちなみにキンクスの"autumn almanac"もかわいくて大好きな秋の1曲。

d0021094_190153.jpgそれはきっと、2ndアルバム"Utopia Parkway"のせい。
このジャケが私には秋晴れの空に見えてしまう。
体育祭が行われている昼間の空。そういう空気が好きだけど嫌い。
そしてこのアルバムに収録されている曲も、切ない秋を彷彿とさせてくれる。
もちろんPOP全開ですごくうきうきするナンバー(愛しのデニスとか)もあるし、実際聴くと特別秋ではないんだけど・・・。
でも"troubled times"。
この1曲がもうどうしたってどうしたって秋。強烈に愛する曲です。
このアルバムに限らずわりとふざけた歌詞(遊び心という意味で)もたくさんあったり、イケてない男子のうだうだがあったりするとってもチャーミングな曲も多いのですが、"troubled times"はとにかく泣かせる。
こんなに切ない曲があったら失恋だって怖くない!(嘘)


今年リリースされた新曲&未発表曲も収録したB-side集、"Out-of-State Plates"も最高の作品集です。
彼らはB面曲もシングル曲並に素晴らしいんです。
新曲"maureen""the girl I can't forget"も相変わらずな必殺チューンだし♪
そして1stと3rdアルバムも何ら問題ない素晴らしいアルバムです。
特に1stはかなりの愛聴盤で、好みでいけば2ndよりも好きかも。
クリスとアダムのメロディセンスとユーモアセンスは本当に世界の宝です。
だいすきです。


もしもまかりまちがって、私が結婚とかすることがあったのなら・・・
"I know you well"を流したいって思います。
そういう人と出会えたらなー、と思った初秋の9/25でした。

I hope we will live to tell
How you know I know you knew I know ― "I know you well"


みなさんにとっての「秋の音」って誰ですか?なんですか?
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by ms.paddington | 2005-09-25 19:52 | 音楽

Peace, Love &.....

ひさしぶりにThe WallflowersのCDを聴いてみた。(軽く1,2年は聴いてない)
2ndである"Bringing down the horse"の1曲目"one headlight"が大大好きで、
この曲にホレてこのバンドを知ったくらい。1回聴くとしつこいくらいにリピートして聴く。
相変わらずいい曲だしいい声してるー(恋)!!

d0021094_0153274.jpgんで、手持ちのもう1枚"Led letter days"も聴いとくか、と思い聴いた。
ふんふん、やっぱり"when you're on top"はいいなー、"closer to you"もしびれるなー、「ジェイコブ、かっこよすぎーー!!!」最近急速に親父(ボブ・ディラン)に似てきたのが微妙だよなー、、、と思いながらライナーをペラペラ・・・。




ん?んん??
日本盤ボーナストラック曲は、
"(what's so funny 'bout)peace,love & understanding"!?!?!?

フーリガンとしては反応せずにいられないタイトル。
TOBのPrestonのモットー、"peace.love&unity"と激似じゃない!?うしろ3文字が違うだけなんてすごい。
この曲はかのNick Lowe氏のカバーらしいとも知る。
対訳を読んでみる。


「平和や愛や理解を呼びかけることの
何がそんなにおかしいって言うんだ?
ああ、平和や愛や理解を口にすることの
何がそんなにおかしいって言うんだ?」


・・・・あれ?もしかしてやっちゃった?(うそです、ごめんなさい)
彼らがNick Loweから影響を受けたとか私は知らなくて、でも偶然かなんかわかりませんが
率直にすごく嬉しいな、て思った。
当たり前であることなのに、いざ口にするとこバカにされたり笑われたりする言葉だけど、
このOrdinaryのモットーに私は激しく賛同したし、「なんて強くてまっすぐなバンドなんだ!」って出会った時と変わらない思いでついていってる。(勿論音が大好きがあったうえで)
そして同じ言葉を他のアーアティストも昔から唱っていて、引き継いでるバンドがいるなんて素晴らしい!!
すごい偶然で新発見したことにも驚き!!きちんと目を通してなかっただけだけど・・・。
TOBの2ndのラストの曲にも"led letter day"てのがあって、これもすごい偶然だなーって感動。
TOBのは「人生に本当に必要なものはなにかよく考えろ」みたいなのだけど、Wallflowersのは
「重要な日は忘れないように赤で丸印するだろ。だからってそれはポジティブな日でないかもしれないけど・・・」
どうやら[9.11]を隠喩しているタイトルのようです。

ちなみにNick Loweのオリジナル、7インチの"american squirm"のB-sideとアルバム"untouched takeaway"に収録されてるようなんですが、大手レコ屋サイトで見当たりません。
どなたかご存知なかたがいらしたら、是非に情報ください!
The Wallflowersのカバーもすっごくよくて、オリジナルが聴きたいーー!!
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by ms.paddington | 2005-09-23 00:26 | 音楽

Not at all

私は相当な自己満足人間です。
だからプレゼントが大好き。いただくのももちろんすんごい嬉しいけど、贈るのがとっても好き。
なんて書くと「いい人ぶって~」みたいですが、それはまったくの誤解です。
あ、でも猜疑心いっぱいのくせにいい人ぶるのも事実か。

勝手に送りつけるのが好き。受け取るほうからすれば普通に驚くだろうし迷惑極まりない行為。
でも「ビックリーー!」とか聞くと「やった!」なんて思って、ましてや喜んでくれたり「ありがとう」なんて言っていただけるとそれで大満足。
そう。そして恋愛においても変わりません。
私に惚れられると大変ですよ。「あれいいよなー」とか聞きつけると「これください」と走ってしまう。
「これあの人に似合いそう」と思うと「これよかったら・・・」と渡す始末。(もちろん付き合ってもない誕生日でもない人に)
当然相手をひかせる(怖がらせる)、と・・・。

きっと友達も同じように感じてるかもしれないってわかってる。
「こんなの悪いよ」ってよく言われる。余計な気を遣わせてしまうし相手の気持ちを考えるとよくないっていうのもわかってる。
でも贈る(送る)のがほんとに大好きなんです。
お返しとかお礼とか何もいらないんです。
私のほうが足りないくらいいろんなもの貰ってるし、「喜んでくれるかな?」って選んだりCD-R焼いたり(これはもう趣味)梱包したりしてる時間が楽しくって仕方ない。
だから私のほうが「ありがとう」なんですよ。(とかって偽善者発言)

ね?完璧な自己満足なんです。この場を借りて言わせてください。
ただ本気で「いらない、迷惑」て時は遠慮なくおっしゃってくださいね。じゃないと気付かないので。

私に住所知られてる人、ご用心あそばせ。
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by ms.paddington | 2005-09-22 00:11 | 日記

Illusion and Reality

d0021094_2313955.jpgSigur Ros "Glosoli"

new album "Takk...."


アイスランドの妖精バンド、Sigur Rosの新譜"Takk....."が発売されていたようです。
現実と幻想を行ったりきたりする彼らの音楽は、、、少し抵抗があったというか苦手でした。
ひょんなことで落ちてしまう単純弱者な私には刺激が強くて・・・。
でも、彼らの新譜の中の1曲(シングルカットされたのかな?)"Glosoli"のPVを
友達が薦めてくれて、意を決して(大袈裟)見ました。
素晴らしいです。
強さと美しさと厳しさがぐっとでてて、ハンカチ必須な映像だと思います。
今までの彼らの映像はセクシャルな問題が前面にでてくるイメージで(私の誤解かもしれませんが)、
胸をぎゅっとされてしまうので、コンディションのよくない時はちょっと辛いかな・・・と思ってました。

今作は「太陽を誰かが盗んだと思った男の子が太陽を取り返しにいく」というコンセプトらしく(crossbeat誌参考)少年少女が旅をしてる。
でもきっと見る人、状況、気分によって全く違うストーリーになるんではないでしょうか?
実際私は太陽がどうのっていうのは、、、正直わかりませんでした。
とことこ歩く集団。そして辿りついた場所・・・。
アイスランドの美しく壮大な風景だけでも見る価値アリかと。
そして1番大切な音楽は、もうそれはそれは美しいんです。
「魂の音楽」とか「レクイエム」とかそう表現されることの多いSigur Rosですが、私も便乗。
ほんとに胸の芯に訴えてくる音楽だと感じました。辛くなるんじゃなくてね。

気が向いたら是非ご覧ください。
最後の空飛ぶシーンがほんとに美しいんです。不謹慎かもしれないけど。
そして今の私に教えてくれたIちゃん。ありがとう。
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by ms.paddington | 2005-09-20 23:40 | 音楽

Support Band

来月から始まるThe ordinary Boys・UKツアーのサポートバンドが決まったよう。(オフィプレ日記より)

Hail Social
こっちで他の曲も聴けます。

d0021094_17561934.jpgアメリカはフィラデルフィアのバンド。
去年はInterpolと一緒にツアー廻ったりしたようです。
なんでもギターの方がPrestonのお友達だそう。
フィラデルフィアってことは、ハードコア!?なんて少しばかり偏見持ってましたが、硬派なROCKって感じですごくかっこいいです。
いやー、楽しみです。
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by ms.paddington | 2005-09-19 17:55 | 音楽

Beautiful

私の尊敬するShindouxxxさんのブログに素晴らしいお写真がUPされていました。
その名も「しあわせビーム」

Shindouxxxさんのお写真からは絶えずしあわせビームが発信されてるように感じて、ほんとに大好きで癒されます。
きっと私の住む街でも見れてるはずの空なのに、その素晴らしさを見逃して気付いていないのは、自分の気持ちが貧しいからだ。
他人様の力を借りて「ああ美しいなー」なんて怠慢。
すさんだ心をあらためなくてはいけない。


来月、歌姫Aimee Mannがようやく日本にやってきます。

Smash site

容姿端麗、低いトーンの歌声、とてもとても美しい女性です。
孤独や心の闇も決してダークすぎずにさらっと歌う彼女の曲が大好き。
怠けてないで自分の目で耳で体感してこよう。


and I'm pretending to care
When I'm not even there
Gone, but I don't know where ― "lost in space"


official site
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by ms.paddington | 2005-09-16 19:06 | 日記

Set me free,little girl

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single 1 single 2

ようやくThe Ordinary Boysのnew single "life will be the death of me"を聴けましたー!!
(Tさん本当にサンクスです!!)
素晴らしいの一言です。
彼らのStevie Wonder、Phil Spector、The Kinksへの溢れんばかりの愛がひしひしと伝わってきます。

Stevieの"a place in the sun"は、スティービー狂を明言しているPrestonらしく、カラオケばりに歌いあげています。そして原曲に忠実にカバー。
MFQの"this could be the night"は、原曲を聴いたことないけど私のMFQのイメージは「コーラスグループ」なので、意外やすっごくポップ。
ただプロデュースはフィルらしいので、ボーイズのカバーバージョンも近からず遠からずなのかな?もろフィル・スペクターって感じだし。
ほんとにフィル大先生が好きなんだねぇ。Ramonesの"baby, I love you"が好きだっていうのがよくわかる気がする(きっとRonettsのも好きだろうね)。
そして、私が待ちに待ったThe Kinksの"set me free"。トレイに乗せる時、マジで手が震えた。
ドキドキしていざPLAY…(この曲をいの1番に聴いた)
もうねぇ~、最高です。
いきなり"set me free~littele girl~"と歌い出すPrestonの声にどっきんこ。ここだけで腰くだけ。
「どんな風に歌うんだろう?」って期待と不安で待ってましたが、予想以上に色気たっぷりな仕上がりに正直驚いた。
それにサックスとキーボードで哀愁そそったり、切なさ3割増し。
それこそ「場末のバーでバーボンを呑む男」のバックで演奏してる図が浮かびます。
何度も何度も聴いてきたけど、全然違う曲に聞こえる。もちろんいい意味で。
大好きな曲がこんな風に聞こえるなんて、なんか感無量。ありがとう、ボーイズ。
今年1番のバラード大賞決定です。

"little bitch"や"KKK"でも彼らのカバーセンスのよさには脱帽してましたが、ほんとに素晴らしい。
7inchはまだ入手していないので、The Rutsの曲は聴いてませんがきっとすんごいかっこいいんだろうな。
BeatlesもStonesもKinksだってJamだって偉大なバンドはみんなカバーがお上手。
これからも君達のルーツである名曲に、愛と敬意を込めてボーイズ流にアレンジして聴かせてください。
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by ms.paddington | 2005-09-13 04:29 | The Ordinary Boys

California stars

大阪はとっても楽しかったです。
"life will be the death of me"はどっこにもなくて(怒)買えなかったけども、大好きなレコード屋さんでアナログセールをやってたから、「3枚で3500円」シリーズでいいレコードを買えたし、気になってたスキンケアコスメをゲットしたし、何より友達に会えてとてもとても素晴らしい時間を過ごすことができて、かなりリフレッシュできました。
(その代わり、朝寝坊して風呂も入らず帰ってきたわけですが…)

今、私の大切な友達方も、すごく辛い時期みたいでとっても心配。
季節の変わり目だしそういう時期なのかな・・・。
私はいつもいつも彼女達に励まして支えてもらってばかりなのに、こういう時にどうもしてあげられない。
役立たずな自分にほんとに腹たつ。
誰かの力になれる、役に立とうなんて、それはあまりにもおこがましい考えだけど、なにかいい言葉をかけられないか?ほんの少しでも彼女達の心の荷物がフッと軽くなる方法ないかな・・・
でも残念ながら、ボキャブラリー貧乏な自分にはどうにもいい言葉が浮かばない。
だから偉大なる詩人の言葉を拝借。

「厄介なことは夢に流したい
 カリフォルニアの星空を寝床に
 星の寝床から飛び起きて明日を始めるのさ
 僕らのカリフォルニアの星空の下で」  ― "california stars"

                  
Billy Bragg & Wilco "mermaid avenue"
の中の"california stars"の1節。
フォーク・ミュージックの父親、Woody Guthrieの遺した詞に、Billy BraggとWilcoが曲をつけ、制作されたレコード。
WoodyもBillyも左寄りの人で有名だけど、政治的な歌詞ばかりじゃない。
そう。彼らだってただの人間。

「冗談が好きで、恋愛も不倫もする。お金や名声のことで悩んだりもしたに違いない。
逆にそうじゃなければ、人の心を打つ歌なんて書けなかったと思うし、彼の元に人は集まってこなかったように思う。」(以上ライナーノーツより抜粋)

そうだよ。人なんて同じ。失敗して悩んで迷って、理不尽なことに怒って泣いて、そうやって生きていくんだよ、きっと。
だからどうか負けないでください。
上の歌詞はとんだ見当違いの言葉かもしれない。
彼女達はこの記事を目にしないかもしれない。
でも、
ここはカリフォルニアじゃないけど、頭を休めてください。
きっと美しいであろうカリフォルニアの星空を思い浮かべて心を休めてください。
そんな気持ちを込めて。


PS: 11/9に、Wilcoが2枚組ライブ盤をリリース!!!
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by ms.paddington | 2005-09-07 02:30 | 日記

Osaka

今日から1泊2日で大阪へと遊びに行ってきます!うふ♪
何しにいくかというと、"life will be the death of me"を買いに行くのです。
「それだけかよー!」ならただのアホです。もちろん違います。
それももちろん重要任務ですが、大好きな友達に会いに行くのです。
実はここんとこ、気持ちがいっぱいいっぱいで少し病んでる。まー、いつものことだけど。
昨日のマーへのラブレター?も今読んだら恥ずかしいったら・・・・。
だから気分転換!リフレッシュ!!
"life will be the death of me"買うぞー!CDも買うぞー!
秋コスメも買うぞーー!!(当方隠れコスメ好き)
そして友達と語り尽くすぞーー!!
きっと1日じゃ時間は足りないけど、それでも彼女の顔見て話ができるのはすごく嬉しい。
ほんとありがたいことに、他にも会いたい友達がいるのでお礼行脚したいのですが、距離&時間&お金(ここ重要)の都合がつかず、、、
みなさま来月会ってくださいね!!!

この次の記事では脳も心もリフレッシュされてるかと思うので、気持ち悪がらずにまた遊びにきてください。
ちゅーか、、、ボーイズのシングル手にしてうかれポンチだろうね、あんた。
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by ms.paddington | 2005-09-04 04:44 | 日記